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以下の項目で検索した体験談集です。

文学/人文、教育、国際/外国語、美術/デザイン

法学/行政、経済/経営、総合/教養、理工農学

文学/人文

「自国の文化が受け入れられるのは、こんなにも嬉しいことなんだ」体験談

宮北真生子さん
筑波大学
 ・人間学群2年
イギリス・2016年9月参加 

大学生のうちに必ずしたいと思っていた、憧れの海外研修・ホームステイを経験できてとてもよかった。かなり濃い3週間を過ごすことができた。 (さらに…)

他人を理解するには、まず自分の文化について目を向け考える必要がある

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竹本ゆり

静岡文化芸術大学
文化政策学部2年
イギリス・2014年9月参加

 

私が、このインターンに参加した理由は、イギリスという国に興味があったことと外国の教育現場や暮らしをこの目で見てみたいと思ったからである。

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これからの自分の課題を見つけることができた

和田佳保里さんkahori
筑波大学人文・文化学群1年
イギリス・2013年9月参加

「私は自分の未熟さを知り、これからの自分の課題を見つけることができた。このコミュニティインターンの参加は、自分に欠如している点が直接自分に突きつけられ、それを直視せざるを得ないので、非常に辛かった。しかし、このような体験は自分が成長するためにはいつか通り抜けなければならない道であると思う。」

日本文化を世界へ

1302risa島崎 梨紗さん
山形大学人文学部2年
イギリス・2013年2月参加

「たった2週間の英国生活ではあったが、貴重な経験がたくさん出来た。この経験はわたしの糧になるであろう。英語に関する意識は変わった。しかし意識が変わっただけでは何も起こらない。次なるステップに向けてわたしは動く。」

ガイドブックに載っていないイギリスの魅力

1209akiko北島明子さん
熊本大学文学部3年
イギリス・2013年8月参加

「海外に一人で行くのは初めてだったので何か失敗をしないか不安でしたが、配布資料で丁寧に説明が載せられていたり同じ便で行く(他のインターン)と会うことが出来たので、無事到着することができました。福岡から韓国、韓国からイギリスへ行く飛行機の中では、隣の席になった人といろいろな話をして、頂いた配布資料を読み直していました。イギリスに日本文化を伝えに行くと言うと、頑張ってねと言ってもらえ、さらに気持ちが高揚してワクワクしながら起きていました。」

感じたこと:自分が人に何かの影響を与えていく立場である

1208serina渡邊世莉奈さん
女子大学文学部2年
イギリス・2012年8月参加

「3週間に渡るイギリスコミュニティインターンを終えて今感じるのは、自分がもう人から何かをしてもらう立場ではなく、人に何かの影響を与えていく立場であるということです。」

出会いのすばらしさを強く感じた3週間

1208chihiro坂内千紘さん
静岡文化芸術大学文化政策学部2年
イギリス・2013年8月参加

「このインターンでの活動内でまず印象的だったのはイギリスの教育現場、そして日本のそれとの相違です。まず感じたのはイギリスの小学校は「自由」だということです。」

フェアトレード・・・、聞いたことあるような、ないような…

1208shoko青井翔子さん
高知県立大学文化学部2年
イギリス・2013年8月参加

「今回、このインターンに参加して、自分自身変わったと感じることがいくつもありました。、、、、私を大きく成長させてくれたのは、同い年の日本の大学生のインターンの9人の仲間に、たくさんの刺激をもらったことであると思います。」

イギリスで得たもの学んだもの

1202takahiro比嘉貴洋 さん
琉球大学法文学部3年
イギリス・2012年2月参加

「自分の場合は、初海外でしかも初めて会う人達と一緒に現地の小学生に授業をするというのは、おもしろそうだと思う反面、不安もありました。しかしいざ実際に始まってみるとあっという間で、3週間という短い間でしたが本当に充実した日々を過ごせました。」

コミュニティインターンに参加して

1202noriko長嶋徳子さん
跡見学園女子大学文学部3年
イギリス・2012年2月参加

「今まで海外に行ったこともなかったので、最初は参加するかどうかとても戸惑いました。しかし何か新しいことに挑戦して新しい経験をすることで、「今までの自分の持っていた世界の幅が広げられる」と思い、参加を決意しました。そしてその思いはこのコミュニティインターンに参加するにあたっての目標にもなりました。

 

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教育

心に残っているのは「教員もいいな」と思えたこと

moe松原萌さん
筑波大学人間学群教育学類3年
イギリス・2013年9月参加

「何より私の心に残っているのは「教員もいいな」と思えたことです。教員になるかは迷っている私でしたが、「将来小学校教員として働きたい」と強く思ってしまう、衝撃的な体験ができました。」

事実を伝える授業をするために、参加

1302sanae阿武 沙苗さん
山口大学教育学部2年
イギリス・2013年2月参加

「私が、、、参加しようと思った理由がいくつかあります。、、、小学校の先生になりたいという思いから、、、、、教科書に書いてあることを読むような授業でなく、自分自身が体験した事を踏まえて子どもがより興味をもつことができる、事実を伝える授業をしたいと思ったので、海外に行きたいと思いました。」

“lovely” days-生きた英語に触れる楽しさ、子どもたちと関わる楽しさ―

1209hina深澤 一菜子さん
愛知県立大学教育福祉学部3年
イギリス・2013年9月参加

「私が、、、、、参加した理由は2つあります。1つは、時間に余裕がある3年の夏休みに英語圏の国で趣味として勉強してきた英語を使って生活してみたいと思っていたからです。単なる語学留学ではなく、現地の人々と関われるところがこのインターンの長所だと思います。、、、、、また、小学校の見学だけではなく自分が小学生に授業をして直接関われるという点も魅力的でした。」

Communication

1209yuma奥原 由真さん
信州大学教育学部4年
イギリス・2013年9月参加

「今回の、海外での3週間の滞在、ホームステイ、語学学校、海外の小学校訪問は私にとって初めての経験でした。初めてのことだらけの今回のインターンでは「コミュニケーション」について多くのことを考えさせられました。」

 

イギリスの文化・英語にふれて感じたこと

1208keita寺門啓太さん
琉球大学教育学部2年
イギリス・2013年8月参加

「私が、今回のこのインターンに参加したのには、2つの目的があります。1つは、英語が話せる環境に挑戦してみたい。というものと、2つめに、私が目指している教師に関連すること・・・」

イギリスで日本文化を紹介して

1202ayaka森元 彩花さん
琉球大学教育学部2年
イギリス・2012年2月参加

“日本文化を紹介しながらイギリスの子供達とも触れ合える”。これが、私がこのインターンに参加した主な理由です。子供と接することが好きで、異文化理解にも興味があった私は、将来子供と関わる仕事をしていくうえで、ぜひ一度海外の教育場面や子供達の様子を見てみたいという思いがありました。」

インターンで達成したこと

1202chika廣川千歌 さん
金沢大学人間社会学域学校教育学類1年
イギリス・2012年2月参加

大学の授業でTAを経験したこと、年の離れた弟の宿題をみてやるといったくらいしか、まだ子どもに教えるという経験はほとんどしたことがなかった私が、イギリスで「先生」体験ができたのはとても貴重な経験でした。インターンを通して、私が達成できたと思うのは以下の5つの項目です。」

日本とイギリスの教育

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武井理美さん
信州大学教育学部3年
イギリス・2012年2月参加

「私は大学で英語教育を専攻し,将来は中学校で英語の教員になることを目指して勉強しています。しかし,これまで海外に行った経験がなく,ネイティブスピーカーの人に対して英語を使う機会もなかったため,自分の英語力に自信がもつことができませんでした。」

日本文化カルタ作りに挑戦して 

1202daichi鈴木大智さん
東北大学教育学部2年
イギリス・2012年2月参加

「日本文化カルタは今回が初めてであった。フロムジャパンに限らず、なんと外国で日本文化のカルタを作ること自体が世界初であったようだ。したがってマニュアルはあり、地域カルタづくりの前例はあるものの、日本文化カルタづくりの前例はない。」

コミュニティインターンに参加して

1202marie内堀万里恵さん
信州大学教育学部4年
イギリス・2012年2月参加

最後の休日、一人でロンドンへ行きました。メインの目的地は、ロンドン動物園でした。バスで近くまで行きましたが、たどり着き方がわからず、道を歩いていた若い女性に、”How can I get to the London Zoo?”と尋ねました。するとその女性は、「私も今からそこへ行くところだから、一緒に行きましょう」と言ってくれ、、、」

日本文化カルタ作りに挑戦して

1202mizukiIshi石川瑞起さん
琉球大学教育学部4年
イギリス・2012年2月参加

「私は、、、、初の試みとして「日本文化カルタ」作りに挑戦しました。私自身カルタを作った経験が無い、前例も無い、ほぼまっさらな状態からのスタートだったため、“小学校5~6年生の子どもたちに、どうやって日本の文化を伝えたらよいのか・・・」

コミュニティインターンに参加して得ることが出来たもの

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安藤菜那 さん
横浜国立大学教育人間科学部3年
イギリス・2012年2月参加

異国の地で自国の文化を伝えるというプログラムは、本当に魅力的なプログラムであると実際に授業を行って初めて、その素晴らしさに気付く事が出来ました。自分が想像している以上に大きな反応や感動を得ることが出来ました。」

教師を目指す自分にとっての3週間

1202junpei赤松純平さん
兵庫教育大学学校教育学部2年
イギリス・2012年2月参加

「自分は大学で教師を目指し勉強しているので、このプログラムでは教育者の視点を持ちながらいろいろな活動に取り組もうと思っていました。3週間に及ぶ滞在で、やはり最も心に残っているのは、現地の小学校で授業をしたことです。」

 

国際協力+日本への貢献

1109yuko吉田祐子さん
横浜国立大学人間科学部1年
イギリス・2011年9月参加

[「なぜ私がこのインターンに参加したのか。その理由は、国際協力をしたいという従来の思いと、最近芽生えてきた日本に貢献したいという思いにピッタリ合うと思ったからである。・・・」

日本の文化を見つめなおす

1102yuki深沢 有貴さん
山梨大学教育人間科学部2年
イギリス・2011年2月参加
「私は、、、大学では国際文化を専攻、国語科教育、日本語教育についても視野を広げて勉強している。そんな私にとって、日本の伝統文化を英国の地で紹介するというこのインターンの活動や目的は、とても魅力的なものであった。」

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国際/外国語

いろんな出会いがあって、毎日とても新鮮だった

福山 桃子さん
新潟県立大学
国際地域学部1年生
イギリス・2016年9月参加


参加して良かったですか?

とても良かった(評価5) ※以下、5段階評価(5が最高)

いろんな出会いがあって、毎日とても新鮮だった。どうしたら分かりやすく子供に伝えるか考えたり、日常生活も常に英語を使用するのが大変だったけれど楽しかった。インターンを共に行ったメンバーとも、こんなに仲良くなれると思わなかったので、すごく良い経験をさせてもらったなと思う。

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何事も自分から進んでチャレンジが必要

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井ノ口ひかるさん
京都産業大学3年
オーストラリア派遣
2015年8月3週間

  • 私は2015年6月頃このプロジェクトの参加することを決めました。前々から日本語や日本文化を外国人に広めるということに関して関心を持っていました。日本は世界に誇れる歴史と文化をもっています。是非とも世界中の人に知ってもらいたかったです。そのため、かるたを通して日本の文化や日本について学ぶという斬新で未知なプロジェクトに惹かれました。

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私を変えてくれた英国インターン

obunai小船井みず紀さん
新潟県立大学国際地域学部3年
イギリス・2013年9月参加

「初めての海外経験、それも小学校を訪問し日本文化を教えることは、想像以上に大変なことでした。語学学校に通い、模擬授業や準備が中心だった1週間目は、毎日が試行錯誤でした。」

英国インターン感想

machidamiki町山美樹さん
学習院女子大学国際交流学部4年
イギリス・2013年9月参加

「卒業までには留学をして、ホームステイを経験すると決めていたが、大抵の語学留学は午前が授業で午後は休みというのが多く、これでは遊学になると思い、もっと自分自身が成長できるプログラムを探した結果、この英国インターンを選んだ。」

いかにシンプルで分かりやすく伝えるかが大切

1209eri相川恵理さん
広島市立大学国際学部2年
イギリス・2013年9月参加

「以前外国でホームスティをした際、日本文化を紹介したらとても喜ばれ、日本文化がいかに誇れるものであるかを感じました。そのころからもっと外国の人々に日本の文化を知ってほしいという思いがあり、今回のこのプログラムに参加できたことをとても嬉しく思いました。」

経験から得られる物は1つとは限らない

1208yumi藤巻優美さん
宇都宮大学国際学部2年
イギリス・2013年8月参加

「私は2週間のプログラムで参加しました。その「2週間」という期間は短かったものの充実しており、普段あまり何も考えずに生活している私にとっては、まるで1か月くらい生活したかのような感覚がありました。」

イギリスで驚いたこと

1208kana関加奈さん
新潟県立大学国際地域学部2年
イギリス・2013年8月参加

「カルタの活動では郷土カルタを作成したが、子どもたちに地域のことを知ってもらうためにはどうすればいいか、考えた。」

イギリスで教育現場を通して学んだこと

1208tomomi木村友美さん
宇都宮大学国際学部3年
イギリス・2013年8月参加

「今回のインターンシップでは、Bromstone Primary SchoolとSt Ethelberts Catholic Primary Schoolの二つの小学校を訪れ、日本文化を紹介することができました。」

二度目のインターンに参加して

1202yuri高野佑里 さん
宇都宮大学国際学部3年
イギリス・2012年2月参加

「私がこのプロジェクトに参加したのは、今回で二度目であった。、、、二度目参加の利点としては、すべてが同じという訳ではないが根本的なものは変化していないため、自分の心にゆとりを持つことができ、前回よりもより実りのあるものにすることができたと思う。」

Looking Back Over the Days of Community Internship

1202erika杉谷絵梨花 さん
神戸大学国際文化学部1年
イギリス・2012年2月参加

イギリスに降り立った日、空港からバスに乗り見えた景色はほとんどが牧草地や畑。本当に人が少ないんだなぁと感じていたものの、Ramsgateに着いてみると茶色いブロックでできたかわいいお家がずらり。同時に路面駐車が気になりはしたが、人が住んでいる、生活を感じるまちだった。」

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美術/デザイン

遊びから学ぶもの

1302kana林 理奈さん
東京造形大学造形学部2年
イギリス・2013年2月参加

「今回の英国インターンで、いろいろな小学校を訪問して、たくさんの小学生と触れ合うことができました。日本の小学校とは違った、カラフルな色使いの教室や廊下の装飾が、とても魅力的で素敵でした。さらに、金髪や赤髪を生まれ持った少年少女たちをたくさん目の当たりにして、自分が洋画の中に入り込んだような気分になりました。」

子供たちのカルタは「アートのお手本の様」

1102chihiro根本千尋さん
東京造形大学造形学部3年
イギリス・2011年2月参加

「参加者の中で唯一の美大生ということでしたので、子供たちの絵を見て感じたことに重点を置き、活動を美術方面からの視点を持って考察してみようと思います。」

法学/政治

イギリスのフェアトレード

1102yumi若林由美さん
宇都宮大学国際学部1年
イギリス・2011年2月参加

「日本ではフェアトレード商品を売ることによって、一円でも多くのお金を支援される側に届けることを最大目的となっています。それと違い、イギリスでは多くの商品を売ることはもちろん、より多くの人々にフェアトレードを知ってもらい、その人たちにも身近いものとして関わってもらい、継続的なものとして支援していくことが大切であると考えています。」

日本の文化を見つめなおす

1102yuki深沢 有貴さん
山梨大学教育人間科学部2年
イギリス・2011年2月参加
「私は、、、大学では国際文化を専攻、国語科教育、日本語教育についても視野を広げて勉強している。そんな私にとって、日本の伝統文化を英国の地で紹介するというこのインターンの活動や目的は、とても魅力的なものであった。」

イギリス・インターシップ奮闘記 

1102kento廣部謙人さん
立教大学経済学部2年生
イギリス・2011年2月参加

「初めて海外へ行くということもあって、うまくコミュニケーションできるか、自分の言っていることが相手に伝わるか、とても心配であった。着いた日には、ホストファミリーの言葉もあまりわからず、そっけない印象を与えてしまった。・・・・・」

イギリスのフェアトレードタウンに滞在して

1102keisuke嘉啓介さん
社会人
イギリス:2011年3月参加

「私は、今年の3月にイギリスのサネット地区のフェアトレードタウンを訪れました。ラムズゲートという港町に滞在し、そこを中心に活動しました。」

イギリスで日本文化を紹介して

1102kana原田 香納子さん
山梨大学教育人間科学部3年
イギリス・2011年2月参加

「今回、私は『日本文化紹介』を通した文化交流を目的に、このコミュニティ・インターンに参加しました。以前大学のプログラムで行った短期留学とは違い、自らも文化発信する体験をすることで、将来に活かしたいと思ったためです。」

子供たちのカルタは「アートのお手本の様」

1102chihiro根本千尋さん
東京造形大学造形学部3年
イギリス・2011年2月参加

「参加者の中で唯一の美大生ということでしたので、子供たちの絵を見て感じたことに重点を置き、活動を美術方面からの視点を持って考察してみようと思います。」

イギリスでのまちづくり・まち歩き

1102kazu千葉一樹さん
高崎経済大学地域政策学部3年
イギリス・2011年2月参加

「実際に現地を歩いて体感しないと何も分からない。また現地に行く前に、地元で出来る限り情報収集すること。この2点の重要性を改めて認識しました。語学力を嘆く前に、まず動くこと、これが参加において必要なことです。」

イギリスと日本の学校施設&教職員

 

1102kiji雉子波 勇人さん
駒澤大学文学部2年
イギリス・2011年2月参加

イギリスと日本の学校施設の大きな違いはその施設構造である。日本の学校校舎は鉄筋コンクリート、3~4階建ての構造が大半である。しかし、イギリスの学校校舎は平屋建てであり、レンガ造りのものが多くを占めていた。」

かるたは、素敵な日本の文化

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小野崎遥菜さん
埼玉大学教養学部2年
イギリス・2011年2月参加

「私のカルタづくりへの第一歩は日本にいるときからでした。私の住んでいる栃木県小山市は小学生が毎年カルタ大会に参加する、ということがありましたので大会にむけて練習を友達とするということが遊びの一つでした。」

かるた大会が大成功

1102ayaka小川彩華さん
学習院女子大学国際文化交流学部1年
2011年2月参加

「まず初めにイギリスでカルタづくりをするということは、私が今回のインターンに参加をすることを決めた要因の一つである。・・・」

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経済/経営

かるたを担当、一から説明するのに苦労

1302yuta荒又 祐太さん
金沢大学人間社会学域経済学類2年
イギリス・2013年2月参加

「私は、経済系の学部で教育系や国際系の学部の人が多い中では畑違いだったわけですが、とてもためになる活動ばかりでした。」

イギリス・インターシップ奮闘記 

1102kento廣部謙人さん
立教大学経済学部2年生
イギリス・2011年2月参加

「初めて海外へ行くということもあって、うまくコミュニケーションできるか、自分の言っていることが相手に伝わるか、とても心配であった。着いた日には、ホストファミリーの言葉もあまりわからず、そっけない印象を与えてしまった。・・・・・」

総合/教養

書道の授業を通してみる、イギリス児童にとっての日本語

1209moe鹿島萌子さん
立命館大学大学院先端総合学術研究科
イギリス・2013年9月参加

「今回の海外インターンシップで、私は事前研修での担当分けのとき自分から立候補し、「Japanese writing& Calligraphy」の担当となりました。その理由として、私の興味関心が、一つに他文化圏の子どもたち、つまり日本語にあまり触れたことのない文化社会で生きる人間はどのように日本語に接するのか、二つ目に、そのような子供が日本独特の文化のひとつである習字/書道をどのように行うかにあったためです。」

参加したきっかけは、東日本大震災

1109hikaru高野 晃肖さん
法政大学人間環境学部3年
イギリス・2012年9月参加

「まず始めに、私がNPOやボランティアについて関心を持つきっかけとなったのは、東北大震災である。学部有志の“震災について考える”プロジェクトへ参加したら、志高く様々な活動を行う友人がたくさんおり、私には何ができるだろうと考えた。」

かるたの面白さは世界共通

1109yuri金田悠里さん
法政大学人間環境学部3年
イギリス・2011年9月参加

「私は今回のインターンを通じて、観光や留学では決してできない体験ができました。また、私自身も以前より日本文化に詳しくなったと感じております。日本文化ということで、かるた、折り紙、紙芝居、書道、茶道を紹介しましたが、かるたづくりは特に大掛かりで大変な内容だったと思います。」

かるたは、素敵な日本の文化

1102haruna

小野崎遥菜さん
埼玉大学教養学部2年
イギリス・2011年2月参加

「私のカルタづくりへの第一歩は日本にいるときからでした。私の住んでいる栃木県小山市は小学生が毎年カルタ大会に参加する、ということがありましたので大会にむけて練習を友達とするということが遊びの一つでした。」